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Jun 09
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planeshots:

Lockheed SR-71B

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Lockheed SR-71B

(via fmfy-deactivated20110915)

Jan 19
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「ナポリにはね、カフェ・ソスペーゾと言って、誰か、ゆとりのある人がバールに入って、一杯のエスプレッソを飲んで、二人分のエスプレッソ代を払っていく。すると、その後から懐の淋しい人がやってきて、バールの主人に『カフェ・ソスペーゾある?』と訊ねる。主人がこっくりうなずけば、その人はただでエスプレッソを飲めるってわけなの」
Jan 18
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Facebook界隈の話を観測していると、いかにtwitterが研究され尽くして且つコピーできない何かがあるのかってことと、tumblrが未だぶっちぎりで設計思想とUIが未来に生きてることがスゲーよく分かるw
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ヨーロッパに行くたびに私はそれを痛感するんです。
 たまたま電車に乗り会わせた人間や、たまたま公園のベンチで隣り合っただけなのに、誰彼構わず話掛けるあの雰囲気の中で三日も過ごすと、ああ日本人って社会性を見事に喪失したんだな、とつくづく実感します。
 男女の出会いとか付き合いを論じる以前の問題として、他者との関わり合いを回避するようになってしまった。
スタートラインを担保する: 大石英司の代替空港 (via otsune) (via rakiwasing) (via kondot) (via pedalfar) (via hyasuura) (via katoyuu) (via motomocomo) (via toshied) (via border-collapse) (via luft2501) (via twinleaves) (via ppparallelll) (via noriichi) (via theemitter) (via jittodesign) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via systempunks) (via ssbt) (via appbank)
2010-04-26 (via gkojay) (via mnak) (via iyoupapa) (via uessai-text) (via golhan) (via plasticdreams) (via kondot) (via kazcorp) (via hsmt) (via nakano) (via dannnao) (via lilfrosted) (via jinon) (via hanemimi) (via katoyuu) (via mug-g)
Feb 26
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「コピーが容易になったネット時代には、著作権制度は崩壊する」的な説があって、もっともらしいのに何かおかしいと思っていたが、よくよく考えたら違和感あって当たり前。そもそも著作権制度が生まれたのは「印刷によってコピーが容易になったから」だった。

Twitter / Tristan_Tristan (via ninjatottori) (via tuvuan) (via takaakik) (via radioya) (via fukumatsu) (via n13i) (via wideangle) (via katoyuu) (via ljmp) (via otsune) (via kogure)

著作権制度の将来論はさておき、ひとこと。
「コピーができる」ことと「コピーが誰でもできる」ことは全然ちがう。そこを区別しないと話がわからなくなる。著作権、つまり「コピーライト」はもともと「コピーを作る権利」、出版権を指した。それはその当時最先端だった活版印刷技術の流出を防ぐため。つまり著作権はコピーを作る技術が比較的少数の人に握られていて管理が可能な状態を前提として生まれた。現在の問題は技術の進歩と拡散が進んで管理が困難になってきたことから発生している。

(via h-yamaguchi)

「「コピーができる」ことと「コピーが誰でもできる」ことは全然ちがう。」はその通り。

なぜ著作権制度が生まれたか、については白田秀彰の『コピーライトの史的展開』を参照のこと。日本語で書かれたイギリスでの著作権発祥の話では最高峰。

もっと軽くて安くて読みやすいのがいい、という人には白田秀彰の『インターネットの法と慣習 かなり奇妙な法学入門 [ソフトバンク新書]』がお勧め。

あと、山田奨治の『 〈海賊版〉の思想‐18世紀英国の永久コピーライト闘争』も面白い。

(via pdl2h) (via e-note) (via kml)
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Feb 24
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■マスコミ4媒体はいくら失ったのか?

広告の中で最も落ち込みが激しいと言われているマス4媒体だが、具体的には昨年からどの程度広告費が消えたのか?
前年との減少額を比較する。

テレビ 1953億円減少
新聞 1537億円減少
雑誌 1044億円減少
ラジオ 179億円減少

マス4媒体だけで合計4713億円の減少と、消えた7700億円の6割を占めている。
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あるっすねえ。そうそう、こないだオモロい話しとったんやけど……音楽って、90年代後半から2000年代にかけてスタジオにPCが導入されたことで変わってんね。それを使いこなすためにみんなが四苦八苦したのがこの10年間やったと思う。で、最近CDの売り上げが落ちたことについて、例えば「違法ダウンロードでユーザーにとって音楽が手軽に手に入るようになった」「金を払わずして流通するようになったから売れなくなった」みたいな、ありがちな意見があるやん? でもさ、スタジオで、歌えもしねえ歌手の歌をマシーンでグニグニッ、グニグニッてやって上手なものにしたり、全然弾けてねえギター、全然叩けてねえドラムを、なんか叩けてるようになっちゃった? とかするわけやん。要するに「ユーザーが違法ダウンロードとかでウソついてやるようになったから売り上げが落ちた」とか言うてるけど、これ、作るほうもウソつきまくってるやんけ! と。そういうことしてるから売り上げが落ちるんだよ、要は音楽に対する信頼がなくなったんだよ、みたいな話になったわけ。それは言えてる! と思ったの。

ナタリー - [Power Push] THEATRE BROOK (via kogumarecord) (via atorioum) (via vmconverter) (via pdl2h) (via kml) (via redb)

こういうこじつけにうんうん頷いちゃう人は信用できないなあ。
もちろんピッチ補正の乱用も嫌いだけど。

(via taketori)

(via syoichi)